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BATTLE OF PROGRAMMING

見習いエンジニアがインしたものをアウトすることを目的に開設したブログ。しばしば脱線するでしょう

とりあえずRubyに触れてみよう①〜putsまで

エンジニア Ruby prog8 メソッド覚え書き

はい、タイトル通りです。何はともあれとりあえず触ってみようとそういうことです。まずはスキルの確認をしてみましょうか

手持ちの武器

なんとしょぼい武器なんだ…ひのきの棒くらいのスペック。しかも武器といっても完璧かどうかは怪しいので武器と言っていいのか…だけどまぁできるっちゃできるってことでとりあえずはね。だいたいググるのがエンジニアの仕事でもある!

そんな低スペックですがとりあえず触れて感じてみよう!

Rubyとは

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だってさ!まずオブジェクト指向なんですが、今回は一回無視します。触ることが目的。いずれ自分で噛み砕いてここにも書こうと思います。今回使う教材はスタートアップということで、めんどくさがりさんの味方、Prog8さんで触れてみます

Progate | プログラミングの入門なら基礎から学べるProgate[プロゲート]

Ruby学習コース基礎編をやってみました。とりあえず、このメソッドが何をしてるのかわからないと何もわからないので、基本的なメソッドを抑えます。まず知らなきゃ話にならないし、触れなきゃそりゃ忘れるんだけど、一回やってみるというのが大事かなと。1+1が解けるのは+の意味を自分が知ってるから解けるからね。

出てきたメソッド

puts
  1. *文字列を出力するメソッド。文字列はシングル、ダブルクォートどちらかで囲む。

  2. puts "Hellow world"

  3. 出力結果 Hellow world


  1. *計算式など、数字の計算結果を出すには"で囲まない。囲んだ場合は数字は文字と認識されるためそのまま出力される

  2. puts 1+2+3+4+5+6+7+8+9

  3. 出力結果 45

  4. puts "1+2+3+4+5+6+7+8+9"

  5. 出力結果 1+2+3+4+5+6+7+8+9


Rubyでは、他の多数の言語と違い、文末にセミコロン(;)などを付ける必要がありません。ちなみにコメントアウト#です。

ちょっと長くなってしまいそうなので、次回はツラツラとメソッドを書いていこうと思います。

続きはもちろんWebで!